クーラー?・・・のような物

 

昨日のアブダビグランプリをもってマクラーレン・ホンダのパートナーシップ3年間が終了しました。

 

アイルトン・セナの時代は向かうところ敵なしだったマクラーレン・ホンダ・・・復帰してからは散々な3年間だったなぁ。

 

シーズン終わりが近づいてやっとホンダエンジンが壊れることが無くなりましたが、時すでに遅し。

 

来シーズンからマクラーレンはルノーと、ホンダはトロロッソとパートナーを組みます。

 

来シーズン、トロロッソ・ホンダがマクラーレンを追いかけることが出来るようになると面白いんだけどなぁ。

 

夏に時々聞かれます「・・・これがエアコンですか?」と。

 

 

「よく冷えるでしょ」なんて言うこともありますが勿論違います。(笑)

 

昭和時代のサーキュレーターです。

 

エアコンなんて物はまだなく、クーラーが出始めた頃の製品でストーブが温めた空気を上から取り込んで下に向いて吐き出すのです。

 

足元が冷える店内を温めてくれていたのですが、昨シーズンあたりから調子がいまいち・・・。

 

風量が弱くなって音も大きくなって。

 

年式を考えれば当然ですけど。

 

以前分解して修理した時に既に限界を感じてましたし。

 

火が出る前に使うのを止めなくっちゃ。

 

そう強く思ったのが電源ランプの点滅。

 

 

作動中は電源ランプが点灯するはずなのに、最近は点滅してたり消灯してたり。

 

これは・・・危険な予感がする。(汗)

 

そんなこんなで、こんな時期にサーキュレーター機能付DCモーター扇風機を注文した店長でした。