「2019年はディスクロードが本格化!?」

 

フランス・レゼぺスにある中世を舞台にしたテーマパーク「ピュイ・デュ・フー」には園内を掃除するカラスがいるそうですよ。

 

ゴミを拾って箱の中に入れると餌が出てくることを学習させたところ、6羽のミヤマガラスがせっせとゴミ掃除をしてくれるそうです。

 

とは言っても園内は綺麗に清掃されているので、もともとゴミは少ないそうですが、来園者がごみを捨てないようにお手本となってもらうのが狙いなのだとか。

 

カラスの賢さを利用した良い方法だと思いませんか?

 

今月号の自転車雑誌はディスクロードが多数掲載されていました。

 

という事で、PROGRESSの主要取り扱いメーカー「Wilier(ウィリエール)」のディスクロード2019年モデルをご紹介しましょう☆

 

 

「cento10NDR」と「cento1NDR」はキャリパーブレーキ、ディスクブレーキのどちらにも対応するモデルです。

 

そして「montegrappa Disc」のみブレーキキャリパーの規格がポストマウントとなっています。

 

TTバイクの「Turbine(ターバイン)」はDi2&ディスクブレーキ専用設計になりました。

 

また、画像は完成車イメージの為、コンポーネントやホイール等、実際の物と違う車種がありますのでご注意ください。

(カンパニョーロやスラムのコンポーネントを使った完成車はございません)

 

「JENA(ジェナ)」はフレーム売りのみで、完成車売りはありません。

 

今PROGRESSでは2018年モデルの「montegrappa Disc Sサイズ」を現金で購入の方に10%OFFで販売中です!

 

継続販売モデルですから、お買い得ですよ~♪